カテゴリー別アーカイブ: リンク集Ⅳ

リンク集Ⅳ

  1. 愛知NHK名古屋放送局「さらさらサラダ舟木一夫1
    愛知NHK名古屋放送局「さらさらサラダ舟木一夫2
    愛知NHK名古屋放送局「さらさらサラダ舟木一夫3
  2. 遊星王子の青春歌謡つれづれ
    読んで楽しい1960年代、あの日、あの頃。
    舟木さんに関する記事は「青春歌謡 舟木一夫
  3. 太陽にヤァ!舟木一夫
  4. 今は亡き、演歌の大御所関連サイト。
  5. 明日咲くつぼみに
    2012/01/01に「明日咲くつぼみに」がリリースされましたが、この曲は元々、永六輔さんが作詩し、三波春夫さんの歌だったことはどなたもご存じでしょう。その誕生秘話です。
  6. 思い出の曲の数々
    ここに集められた曲のどれもが懐かしい。
  7. kazuyan679チャンネル
    「ナイスミドル舟木一夫」において、動画を最も数多く使わせて戴いている「kazuyan679さんのチャンネル」です。
  8. B.B.BOYのブログ
    「ソックリ」の頃が見たい。現在は「イイ男」のようです。(笑)
  9. junco1646 さんのチャンネル- YouTube
    朝の厨房のバックミュージックに如何でしょうか?舟木さんメドレーです。
  10. 詩とエッセーの広場
    訪れる人に安らぎを 去りゆく人に幸せを。詩、俳句、短歌、エッセイ、写真に親しみつつ半生を振り返る…
  11. 時悠人chosan流処世術: 日記・エッセイ・コラム
    健康に老いる」ためのchosan流生き方
  12. 九坊の雑感
    種々物事に対するエッセイ。
  13. エッセイ:根岸冬生・南の島の幻住庵記
    名護湾を見下ろす断崖絶壁の庵にて、幻のような僕らの人生について考える。http://fuyumi.ti-da.net/c126248.html
  14. えみりんのカフェオレ : 浮舟届きました~
    震災寄付金の記事も書いて戴いてます。
  15. 高校三年生: 二木紘三のうた物語
    実在する音楽喫茶のように素敵な時間が流れています。マスターがつくるMP3と軽妙で蘊蓄のあるお話に魅惑されて、きっとあなたも常連さんになることでしょう。
  16. 団塊世代ブログ
    団塊世代の情報ページ。
  17. teacup掲示板
    かの有名なteacup掲示板。舟木一夫に関する記事が>>>>数え切れない程有ります。
  18. スクリーンに映る懐かしさ
    JR本宮駅から歩いて5分ほど。本宮郵便局から望める木造3階建ての淡いピンク色の建物には、青字で「本宮映画劇場」とある。
  19. 中高年のファンがぎっしり、舟木一夫公演の魅力を探る
    2012年に芸能生活50周年を迎える歌手、舟木一夫の特別公演が、大阪の新歌舞伎座で開かれた。公演は20日間休むことなく続けられ……
  20. 着物でアロハでお店番
    見つけました。舟木さんが着ていたアロハシャツに関する記事、こちらで買ったんですね。黄緑色系のがそうじゃないかと。それと「愁」の表紙できているアロハは「宵待草」に似てます。
  21. tk2728さんのチャンネル
    「宵待草」は1973年(昭和48年)6月発売だったんですね。音楽は山路進一。「その人は昔」が1966年(昭和41年)11月の発売でしたからその7年後になります。音楽は舟山徹でした。このチャンネルは凄いと思いますよ。FLVかWMVのストリーミングでしょうが、切れることなくスムーズに流れます。お薦めページはこちら。「愛終」や「日本の四季」など。
  22. 竜小太郎オフィシャルホームページ
    舟木さんが実の弟のように可愛がっている竜小太郎さんのホームページです。
  23. YouTube 舟木一夫 グッバイソング
    曲が終了すると、いわゆるB面ソングが勢揃い。m82856さんのページもどうぞ。
  24. 偏光硝子(AUTOFOCUS’page)
    政治、経済、社会、世界、自然、世相、芸術、文化、などの客観的事実に基づいた正統派(?)の歴史年表。
  25. ばくのメモ帳 久しぶりのネットサーフィンで出会ったサイトです。「池上線」の西島三恵子さんのファンの方のブログです。
    『舟木一夫ファンが開く展示会』行って来ました
    舟木一夫・内藤洋子『その人は昔』 画像が綺麗です。
浮世まかせ
作詞作曲 上田成幸

花を枕の 盃に
紅のかおりの 舞う午後は
好いた惚れたに 酔うもよし
浮世まかせの 春だもの

とぎれとぎれに 蝉しぐれ
ほろり情けに つまづいて
遠い父母 抱くもよし
浮世まかせの 夏の宵

夢をたずねて いそぐ男
待ってこがれて やせる女
背中合わせの 旅もよし
浮世まかせの 秋深く

どこか恋しい 古傷に
更けて木枯し 冴える夜は
心ふるえて 泣くもよし
浮世まかせの 冬の中